混王戦、コメントとか

さて、こっちにはコメントとか貼りまくります。 HIROYですw

やっと1Aコメントできました。
JG 猫好きさん
0f回避の試験機だという新型覇王樹。 つ、強え。 ジャンプの隙がないせいかノーランもジャンプ射撃で屠っていた。 盾三舞でもあるけれどこれは保険だね。 しかし反面熱に弱くなるので本番では冷却を積んでくるのでは?と予想。 あんまりジャンプしてるので燃料が心配になったがアラートゼロで落ち着いて狙撃に転じている。 ハーヴェランはさすがの強さ。 シャオリー作るのに動きを参考にさせてもらったが何であんなに強いの? 燃料が持つのが不思議と思っていたら急速でなくただの前進も使っていたぜ。 しっかり参考にさせてもらいました。 シャオリーはその前に熱で死ぬけどw ベルナックは猫好きさん初?のバジリスク。 これといって特徴が掴めないがホイリーマスターであらせられるその実力は随所に生かされていることと思われます。 正直私ごときではコメントが荷が重いですw

錆びたドラム缶2 BZFさん
全機36チップで構成されたチーム。 例の遅いCPUを使用しています。 ここんちのイヌ、ポチはただの前進なのに何故か弾をヒョイヒョイかわしてますw イヌってこんなに当らないものなの? エッグはスプーでなく投擲とビームチクチクが仕事らしい。 近寄ってきた相手にはタマゴ格闘を披露。 まあ滅多にあたらないんですがねw アタッカーのウルフバッドは機雷担当と積極的な前進、後退を混ぜた移動射撃を多用します。 偉いのは近くに敵が2機いても浮気せず、しっかり殺してから次の獲物に襲い掛かること。 さすがのレールガンで多少熱が溜まろうとも相手にそれ以上のダメージを与えればソレでよい、との計算でしょう。 しかしこのウルフが倒れた後は軽量機の悲しさ、イヌもエッグもカノンなどに引っかかるとすかさず追撃を受け、昇天してしまうのでした。

虹組 トロンさん
4*4省チップの冥界フチコマ。 16チップしかないのに多彩な動きを見せ、オプションまで4つ使いこなしてます。 弱点は燃料不足。 あれ、だけど地雷はいつ撒くんでしょうか。 気がつくと1個2個撒いてるようですのでチップはあるようですw さて、このチームの旗艦であるロビンはさすがイカ職人の本職だけあって一機だけ残っても最後まで無傷の試合が結構あります。 さすがの回避と言わざるをえません。 それでも歴戦の猛者たちに1機だけでは分が悪いようで仲間を呪いながら最後まで生き残るのがちょっと不憫。 旗艦の頑張りに比べて(といっては失礼極まりないですがお許しください)バジが足を引っ張っているようです。 盾切れも早く、移動も右往左往を繰り返し、地雷も避けられそうで避けられない。 バジの完成度が上がったときの期待度は計り知れません。 逆に言えば今のうちがチャンスですw 今のうちしかチャンスがないってことですけど。

チーム勇者csn まのさん
チャベスもさなえもナタリヤも超健在です。 やはりチャベスは圧巻です。 いや光速カクカクのことではなくて、その殺傷能力が尋常ではない。 スプノラに勝るとも劣らない。 一度格闘を開始したら死ぬまで鎌を振り回し、回避ではミサイルさえ普通に機動回避する冥界チャベスw 弱点は燃料不足のみ。 その前に倒す構え。 そうか、ナタリヤとのコンビが効いてるんだ。 ナタリヤに追われている隙にチャベスが近づき必殺の鎌。 どうしようこれw 先にナタリヤ落とさないと鬱陶しいことになりますね。 いい連携です。 そのナタリヤ、今度は単発ミサイルごときはストーンと避けるようになりましたw 厄介な相手に育ってきたようです。 機雷は見てるのかな? 総じてチームの動きが早いので後ろから見てると酔いそうになりますw さなえ嬢は割合早めにミサイルを撃ちきって、その後は支援チクチクビームに移行しますが、しっかり得意な距離を保って隙がありません。

チーム バラバラ 人形使い使いさん
霧持ちラスティーハンニバル、車輌相手でも盾2枚回して後J射撃と必殺の格闘爪で応戦します。 ダメージは与えるんだけど熱量100%を超えても冷却1枚しか回さない状況がありますね。 これはちょっと損かも。 ブログに書かれてた盾3枚アラクネーも予測射撃付きでしょう。 ビシビシと周回機に小気味よく当ててます。 ミサイルの撃ち方もカッコイイ。 だけど、あれ? 400m超の距離で前J射撃と後J射撃を繰り返して弾を浪費してるときがあります。 これは勿体無い。 ああ、地雷だ、これを避けてるんだ。 確か自チームに地雷プリがいたようなw J射撃は距離を見ないと熱ですぐやられます。 特に盾三舞はね。 人のこと言えませんが、勿体無かったので一言。 妨害2枚持ちのプリは戦場を地雷だらけにするのが役割だが使用頻度が低かった妨害1枚を修復に回しておけば勝てそうな試合もいくつか見られました。

ウインターダスト U次郎さん
イカ砕氷がアサルト持ってます。 流行ってんのかな。 なるほど連射してもあまり熱が溜まらない。 これはイイ!! 早速孔明にも搭載だ。 ハンニバルがアサルト永久ガードして蒸し焼きにされかけてました。 徹甲弾だからカノンと勘違いするわけだ。 これは隠れた効果だね! あ、オレが知らないだけか。 だけど武器3が空白になってます。 これは重量が厳しかったのかな。 バジ凍牙は珍しいショット持ち。 ミサイル撃ちまくった後、盾三舞で突撃します。 恐るべし盾三舞、チャベスにさえ殴り勝ってました。 トライ擁雪はサブ1の領域にハートマーク。 これは多分以前のバージョンからありますね。 指揮官らしく前線に出ず、ピリリと辛味の効いたビームを撃ちます。

障壁部隊 スクリーンさん
よっしゃ、予想通り全機地雷持ちです。 それはさておき、さすがラスティ、対空要員として素晴らしい働きをします。 もちろん支援機としても優秀で確実にカノンを撃ちこみ、近づく相手にはデスでカベを作りロケットもお見舞いする。 トライのスワローテイルも特殊と急速を交えた動きで目まぐるしい回避を見せてくれます。 浮き上がって敵を飛び越したりしてた! しかも修復2枚持ち。 これは固い。 だけど燃料が心配だ。 自分もチームメイトも撒き散らすので地雷も見ていないかも。 ローケンの動きがキビキビしていて面白い。 急速移動の後、急速停止して撃ったりしている。 慣性は働かなかったっけ? なんか新鮮な動きです。 敵に追ってこられると前進地雷射撃で追っ払ったりして、これがかなり効いている。 全機地雷持ちだけど対空はそれぞれの仰角を生かしてかなりの強さ。 地雷対策がないチームには辛い相手です。

地上の3、空の1.5 かっぽるさん
開幕全機でミサイルを発射。 なんか車輌優先? クネ見逃してもらえると嬉しいんですけど? その後ノーランが八面六臂で地上敵を屠っていきます。 敵が飛行機だけになってもジャンプ投擲で何とかしようとしている姿がかわいいw だけどここのチームの飛行機、「空の1.5」も強いよな。 対空飛行機かな。 バジは開幕でミサイル撃ちつくすから実質対空はこの1.5だけ、しかもビームだけ。 それでも落とすからたいしたもんだ。 なんか試合が始まってから20秒後には敵飛行機しかいないみたいだけど、この「空の1.5」がいなけりゃ結構危ないのかも知れない。 仰角小さいミサ切れバジと撥ねるノーランだけだから。 あ、あとノーランが叩いてる敵にこの1.5が援護射撃がするけどこれは自重したほうがよさそうです。 ノラがひっくり返ってたことがありました。

ようやく上がりました。 1Bコメントです。
直立不動虎視眈々沈思黙考 大犬太さん
イヤになるほど強い!!という印象。 とにかくトライもイヌも逃げまくります。 ノラに追われて相手の燃料切れまで粘るトライ、カノンとショットのクロスファイアをかいくぐるイヌと、やっぱりラスティなしても大概の敵には勝てるのでは? いっそのこともう一機はトリン辺りで逃げ三兄弟というコンセプトもアリかと。 そのほうが諦めもつくかと。 そのラスティ、武器1のカノンが破壊されたあと、沈黙を保って動かなくなりましたが、目の前に燃料切れ機体がいるのに勿体無い。 あ、あと武器3が空白w 武器3狙いに対応してのことではなさそうです。 しかし用心深い上に盾三舞なのでこれを落とすのに手間取ると完全に負けパターン。 判定要員&熱攻めの2機が修復余らせて100%の体力でチクチクと削ってきます。 結論としてこのチームが強いのは非常にレベルの高い判定要員が2機いること。 たとえ何かの間違い、事故で1機を失っても全滅するということがまず、ない。 大概は体力満タンで生き残ります。 取り立ててアタッカーを作らず、余裕勝ちできる技量はさすがです。

王立混聖軍 HIROYさん
はい、今見たら結構ありましたよバグw まず目立つのがシャオリーチキンが突っ込み杉。 熱量無視でガンガン攻めて攻めすぎて即成仏するw ビームでコロコロ転がすのが夢だったけど飛行型くらい外せばよかったよ。 思いつかなかったw 冷却ないから熱無視はちょっと無謀だろw 熱量100で相殺するから修復起動しないことにしたけどいつも死蔵してるくさいw ヴァトロワは急いで入れた対空と対霧にやっぱり問題ある。 対空はメリットの方が大きいけどロケット死蔵する仕様バグ。 対霧なんかは急速移動使ってるの忘れてて燃料切れがヤヴァい。 絶対霧戦になるのに致命的w 少しはチームでスパしよう←教訓。 孔明イカはまあ我慢できるレベルだけどもうちょっと動いて地雷消すの手伝ってやったら? 突然思いついて北極→地震に変更するのはちょっと無理があったかも。 だけど意外と今回は攻撃してくれるので助かる。 全然攻撃は期待してなかったからなw あ、でもつけ回されると燃料がきつい。 もう少しエンジン効率? なんだっけあの比率下げることにしよう。

よせあつめ2 ひでさん
目玉はやはり新作のグラホでしょう。 さすがによく出来たグラホで倒しにくいことこの上ない。 大きい仰角を武器に対空には強いし、絶え間なく撃ち込まれるビームには隙がない。 ようやく近づけばカラカラを撒きだして徹底的に熱で攻められます。 このカラカラは距離があれば将来の備え=罠として撒いておくようで、これもまた厄介。 回避も良いようで2機くらいに近接で囲まれないとまず、死にません。 N.Nさんのトリンと名勝負を繰り広げていました。 燃料にはまだ余裕がありそうなのでもう一皮剥けちゃいそうです。 困りますね皆さん。 アタッカーの加速ホイリーは何故かグラホの周りにガードとして雇われているのかロケット掃射でグラホの危機を何度も救う場面が見られました。 これ、連携じゃないよねまさか。 とにかくホイリーは止まらない。 熱以外ではまず死なないのでまずこの突進を止めないことには勝機が見えません。 また、相手の足が速いと見るや急速後退で引き撃ちに徹します。 このチームの最後の砦が修復2枚のイカ。 飛行同士が残ったときは大概敵を沈め逆転勝ちに貢献します。

ヨセアツメーズ ハナアルキさん
燃料切れ上等熱暴走上等の突撃ジェイラーが非常に熱い戦いを展開。 痺れとロケットで地上敵を2機撃破するとこっちのもの。 突進力と破壊力は素晴らしく、大概の高速軽量機なら屠ってしまう。 燃料があるうちはw 燃料切れ後、戦場にたたずみ、時が過ぎ去るのを待っているように見えるのがなんかわびしい。 まあそのうち誰かに見つかって吹っ飛ばされますけどw クネオルフェウスは堅実な支援砲撃と書きたいが、やはり突撃寄りの機体。 弾薬、オプションを惜しみなく使いながらクネの爆発的な攻撃力を見せ付ける。 弾切れで熱で真っ赤になりながらも遠距離格闘を繰り出す姿はクネファンならずとも「当たれ~!!」の声援を送りたくなる。 エコプリが体力担当だが、やはり燃料に難があるようで墜落を目撃。 それでも相手頭上に陣取ってショットと地雷散布で地上敵に対しては悪夢。 今回は仰角の大きい敵が多かったことも不幸でした。

蒼炎 六ノ型 N.Nさん
全ての機体がレベル高いです。 注目は冥界。 ビームの命中率がよく、砲塔にレーダー装備だと思います(嘘)。 脚付きが相手だと相手のジャンプに合わせて自分もジャンプ射撃をして常に命中させるよう工夫がなされています。 ビームの命中率のよさで遠距離の敵にも強く、近接時カラカラ散布でスプーやホイリーを撃退することも。 ミサイル、ロケットもソニックの反応が良いようでしっかり無効化しています。 トリンの回避は既に殿堂入りレベルまで達していますが壁際で、それもカドでカノン追撃にやられることもありました。 こういう例外もありますが、あとは複数の方向からミサイルを受けると、いくつかは被弾してしまいます。 まあ、妨害ないので当たり前ですが軽量なのでかなり派手に吹っ飛び、安全地帯まで転がっていくようです。 いいなあ。 フライドがこの中では一番付け込めそうなのですが、各チーム最大1機の飛行機対策が徹底していない今大会レギュでは程よく生き残り、支援機として生き残ります。

八幡浜トライナリスターズ ザッハトルテさん
さすが攻撃型トライお鶴さん、いい動きでロケット発射の位置取りをし、すかさず熱い咆哮を浴びせます。 上位プレイヤーのやや回避に重きを置いた動きとは異なりちょっとだけ近接志向? 赤い月影はロックした敵を執拗に追いかけ、滅多にロック変更を行なわず、しょっちゅうジャンプしながら一定の距離を保ち、回避&支援に徹する構え。 これもキビキビしてイイ動きです。 緑のアング芋虫は珍しいナパーム装備。 これも足を止めての射撃が目立つがデスが多い今大会では常に動いていた方がよかったかも。 全機ともに地雷にやや弱い模様。 特に芋虫はカラカラをよく浴びて、熱量100%越えにもかかわらずナパーム連射、カラカラ散布と攻撃の手を緩めないが、前進射撃のそのスピードが敵のビームにタイミングバッチリでよく焼き落とされる場面が多いです。 お鶴さんも敵カラカラに至近距離から全弾浴びて吹っ飛ばされる場面が多いでですが、もう少し地雷警戒で今大会には丁度良かったかも知れない。 悪いことばかりのようだが全体にキビキビした動きは非常に軽快で上手くはまれば非常な強さを発揮します。 あ、アタッカーがいないからか? 失礼、お鶴さんがアタッカーでしたねw

本土防衛最終兵器 種子島 HigeRedさん
連携としてはかなりよく出来ています。 コフィン将軍を守るというコンセプトもはっきりしてますし、そのようにしっかり動きます。 開幕スーッと下がる将軍様に付いてガードしながらジェイラーが下がり、プリが敵陣に出動します。 ガードジェイラーが頑張ってスプー起動+ソニック連射!!で敵殴りにいってる時に将軍コフィン様がススーっと動いて後ろからミサイル撃ったりしてます。 その後はガードマンに徹します。 将軍のミサイルが切れるとオマエにはもう用はないといわんばかりにジェイラーが前線に参加するのも見所です。 ジェイラーのPRGの気持ち悪い落書きも見所w 実際、強豪と戦っても遜色なく戦えているように思えますが、何故か戦績に表れない。 プリの出撃はロック集めの意味があるのでしょうが、ここはもう少し機敏な機種の方がよかったのでは? 得物がステルス爆弾というのもちょっと外してるようで、これなら距離をとって低空から撃ちたいところ。 プリの三枚重ねの修復を使い果たすまでにどれだけ将軍がダメージを与えられるかが勝負ですが、プリにもう少し攻撃力があれば・・・全機下がったのでは将軍が危ないので仕方ないですが飛行機が木琴、或いはデス持ちプリだったら展開は変わっていたかもしれません。

スタンドアローンズ ニムロドさん
まずスプノラに目がいきますね。 運がよいと(悪いと?)このノラの大活躍だけで試合が終わってしまうため、コメントが書けませんw クネとアングも素晴らしい出来で、クネはスプー(弐脚のみ?)接近で盾2枚展開でロケット3連射にも耐えられます。 格闘も目を瞠るほど繋ぎが上手くて強い!! 重装クネにありがちで熱にやや弱いのと機雷の死蔵が弱点でしょう。 アングはショット2本持ちでこれがダブルトリガーってヤツか(うろおぼえ)って感じです。 違うかw ショット2本持ちは対地、対空ともに抜群の威力を発揮します。 燃料大丈夫なの? 常に急速移動でデスには当たらんわ、絶え間ないショットに機雷が混じってくるわでプリなんかには天敵でしょう。 主役のノーランもカラカラはきっちり、というかギリギリで見切って突っ込む技術の高さ。 デスには弱いみたいですけど。 丁度いいところで定期で?村正撃つし燃料もよく計算しているようです。

ようやっと終わりましたw 1Cコメントです。 さあ、メシ喰ってくるか。
混沌とした戦場に・ν)/ MOAさん
霧中でまったく無力と化してしまうチームで多分そこまで手が回らなかったのかと想像します。 トライはともかく他の2機種はまだPRG領域も空いているため、是非対処しましょう。 またトライ、木琴がそれぞれ1個ずつ武器スロットが空いているので勿体無い。 なんか装備しては? ホイリーに修復がついていますがホイリーの全体力に対して修復1枚で回復できる%はビビたるもの。 修復は元々体力がない飛行型、軽量機につけてこそ威力がありますのでご参考までに。 あえて4枚修復のラブリーホイリーもいますのでそこを踏まえた上でどうぞ。 また前進移動の速度が足りてないようでいいように狙われて被弾しています。 前進、前進射撃だけでなく、急速前進や遠距離格闘を使ってみましょう。 ホイリーはシ急速後退が一番速度が出るようです。 大抵木琴1機が生存する試合パターンが多いのですが回避力が高い木琴でも3機に狙われたのでは少し厳しいようです。 妨害2個積みですが、木琴のセオリーとしてはデコイを武器スロットに積んでオプションに修復2枚、これ最強っていうのが主なようですのでこれもご参考までに。 また余程の覚悟がないと高度20m設定は無謀です。 地上敵には仰角の小さいものもいて高度100なら届かないけど20なら狙撃できるというのが結構います。 特に強機体。 あと燃料が足りないようで墜落する現場によく出くわします。 これもスパを繰り返して調整してください。 なんか全部アドヴァイスになってしまいましたがどんどん色んな装備、戦法を試してお互いに強くなっていきましょう。 エンブレムのトライはカッコイイです。 今度クネとかも描いて欲しいw

ぐるどんふ~わ♪ ZZXXさん
3機合わせて41チップの混成チーム!! もはやカウンタ使ってないでしょwとか言ってるレベルではないです。 エッグが開幕で武器撃ちつくし(といっても2発w)後は永久前転機関と化してロック集め+体力担当に注力する。 修復3枚持ちはダテではない。 ではあるがさすがに接近されるときついようで、真っ赤になってもまだ前転を続けるエッグの勇姿に全国から励ましのお手紙・・・を出しましょう。 どんどんバッドはその名の通り耐熱装甲+冷却3本+ロケット+レールで移動射撃を多用した積極的な攻撃。 これがはまると途轍もない破壊力を発揮して、重装甲機でも射抜くことが多々あります。 冷却切れでも果敢に移動連射を続けるため、大概は熱によって落ちるがこりゃもうしょうがない。 さて真の体力担当はふ~わふわプリ。 最近はプリの種類も増えてきたがしびれ弾装備のプリはあまり見ない。 50mmながら対徹装甲でカノンやアヴァへの耐性はかなりあり、加えて修復2枚で硬堅プリの省チップと言えそうです。 反面霧対策は皆無のようで(当たり前だ罠)まったく動かなくなるが、ふわふわプリのデスにて軽量機2機を破壊して勝利、審判の度肝を抜いた試合もありました。 思わずリプレイw

第06たてまん小隊 浸透襲撃さん
たてまんが台風食らってダメージ1ってありうるんでしょうか。 あれ台風じゃないのかな? とにかく鉄壁の防御をを誇る電撃たてまん。 しかしながらジャミング中はミサイル見てないの? というほど食らいまくり、特に後頭部からの直撃で即昇天します。 総じてジャミングには弱いようで冥界も対策がなされていないのか不用意に飛翔物によるダメージを食らいます。 あと気になるのがバッドによるたてまん誤射。 何か不満があるのでしょうか。 バッドが近づいてくる弱点はなくなったように見えますが、敵と味方に挟まれたたてまんが不憫です。 閉幕間際、敵の弾幕が切れた瞬間にダッシュして生存機体全機でタコ殴りに行くこともありますw これは怖い。 バッドとかの超至近レールは怖いぞw 冥界はカラカラ+ロケットと珍しい装備ですが最近のカラカラ流行があるのでしょう。 冥界としては良機体でチームの核となって働きます。 これもロックが面白く、結構近くの敵をロックしないで遠くの敵を攻撃し続けることがあります。 どうも私の知らないところで密かに技術革新が行なわれている模様です。 しかし冷却を使うのがちょっと遅過ぎるようで100近くなってようやく起動? 冷却を余らせたまま燃料切れもありますし、被弾1発ですぐに余分な熱ダメを受けるので、もう少し頻度を上げた方がよさそうです。

トリプルファイア チェックさん&メンズさん
兄弟力を合わせたときに、一人でやるよりイイ連携が取れました、とご両親に報告してあげたいほどよく出来ています。 今回のアングはしびれ弾搭載ではなく普通のショット。 ショットのほうがありがたく感じるのはなぜでしょうw デスを戦場に散布して素早く相手に近づき周回。 射角に入るや否や軽量機には必殺の至近ショットで吹っ飛ばします。 こっちにしびれは健在で、痺れ弾+ロケット装備の珍しいチァーイカは対空が主な仕事ですが、真価を発揮するのはむしろ対地。 高度20mまで果敢に降りてきてロケットによる一撃爆殺を狙います。 高度が低いと危ないじゃないか、と思われますが、既に敵飛行機を1機始末したあとなので厳しいロックは受けないようです。 最初から敵飛行機がいないときには鼻歌交じりで20mまで降りてきて地上敵を蹂躙します。 珍しい超攻撃型チァーイカ。 クネは細けえことはいいんだよ!!とチョコチョコとロックを変えない仕様らしく、撹乱担当がよくいるチームの作戦を無効化することに成功しています。 近くの敵にロックされていても不思議と攻撃を食らわない。 そういえばデスにもあんまり当たらない・・・? 名前に騙された。 アサルトファイアなのにカノン使用w

馬耳刀風 ハルゾさん
回避の代名詞、イヌとトライとアタッカーバジを擁するチーム。 体力担当2機と一撃必殺のロケットを持つバジが戦場狭しと走り回ります。 イヌとトライのレベルは言うまでもなく高いのですがバジが障害物によく嵌ります。 やはり狭すぎるかw まったく抜け出せずにアタッカーとしての役割を果たせないでいるのが勿体無い。 またこの状態だといいように狙い撃ちされ、逆にお荷物化している場合もありました。 近接クラゲアタック、ロケット乱射とバジ本来の役目を果たしているようですがイヌとマカテンの活躍に比べて見劣りする感じがします。 これは作者のレベルが高いのでそう感じるというのが本音ですけど。 イヌ、マカテンの回避は凄まじく、妨害なしで村正まで機動回避する有様。 このイヌ、どうやったら死ぬんだろうか。 マカテンの落ち着きは憎いほどで、被ロックゼロではまったく動かず淡々と狙撃をしています。 が、ひとたび飛翔体が近づくや否や、あのめまぐるしい回避が発動され、試合終了時に2機がそれぞれ100%を保持しているという仕掛けの強豪チームです。

霧撒いたのに見つかる部隊 BOIさん
全機レーダーを2個ずつ持って臨む本格ジャミングチーム。 バッドの装甲が薄!! これで耐熱効果を引き出す狙いのようです。 レーダー2個使いでも積極的に近づく場合が多く、接近戦ではオプション的な不利に加えて軽量機2機+軽装甲バッドという不利があり、満足な成績が残せていません。 バッドは他チームのそれのように熱死亡上等、その前に一機でも道連れにという考えではないらしく、冷却切れ後はきちんと温度管理によってレールを発射しています。 が、その割りに弾数が多い? 破壊力が大きくと速度が速いレールガンは当ててナンボ、特に追撃に最大の効果を発揮します。 費用対効果の計算をした上での調整だと思いますが、苦労がしのばれます。 もう一機重装甲アタッカー、例えばクネとかがいれば、バッドを連射仕様に出来るかも、など違う展開が望まれたことと思います。

おこのみやきチーム ねっこさん
セメタの第一人者に躍進を遂げたねっこさんがマリアとバジを引き連れて混成大会に参戦です。 マリアもセメタも回避行動のレベルが非常に高く、タイマンではまず落ちないだろうと思われます。 ところがこの2機ともに共通する弱点があったのですが勿体ないのでここでは言いません。 あ、ダメですか。 正面? ロックした敵から逃れようとするあまり、背後に潜む別の敵への警戒がおろそかになるようで、殺されるときは大概このパターン。 マリアなんて格闘食らってゴロゴロしてましたから相当ノーケアだったんでしょう。 また、セメタに関しては弾薬、燃料、マリアは燃料の調整がギリギリらしく閉幕間際での逆転もしばしば。 アレだけの動きをすれば燃料切れもやむなし、とは思いますが難しいところです。 インスタントバジは即興に近いらしいのですがその割にはいい出来ではないでしょうか。 オプションの使用が早いとかその割りに熱が常に高いとか、ミサイルが今一効いていない、とにかくチーム内で一番早く死ぬw等の問題はありますが、今後の修行によって当該チームの頼れるアタッカーとして生まれ変わることでしょう。

この記事へのコメント

髭レッド
2009年04月19日 15:33
どもども、大会運営お疲れ様です(^^;>HIROYさん
たいしたことじゃないのですが私のチームに関して一つだけ…
プリーストは誘導爆弾じゃなくて普通のナパーム弾を積んでいます(笑)
ピンポイント爆撃ではなく面を爆撃するのが目的なのでそっちを積んでいまして…
地雷とクラスター爆弾は非人道兵器なので搭載できませんでした(^^;
#なんじゃそりゃ(--;
あとプリーストなのは手元にあるのが他にフライドだけで…
そっちだと未確認飛行物体みたいになってしまうのでプリーストが選択されたという感じです(笑)
HIROY
2009年04月19日 16:33
あっー!!申し訳ないす髭レッドさん。
あのマークを見たら誘導爆弾と思うクセが無意識についてました。
今回のチームの場合前線出撃が1機だけなのでナパームという支援的な装備でなく、直接攻撃的な武器の方がよさそうに見えました。1Bでは上位とも紙一重の勝負が多かったので余計にそう感じてしまった次第です。
しかしながら連携はしっかり取れておりまして、ジェイラーとコフィンのコンビは見ていても楽しめました。
今回のご参加、ありがとうございました。
BOI
2009年04月19日 19:53
大会運営お疲れ様です。

コメありがとうございます。
大会の様子見て想像してましたがやっぱり嬉しいですw

月影とマリアは時間をかけたんですが、実は、バッドだけはジャム担当ということで、今回のレギュに合わせて急造しました。
レールガンは、今までホバーと二脚をつくってて、重量の白文字にくらっときてしまい、気がついたら積んでました。

先輩方の戦績を楽しみに見上げてますw
浸透襲撃
2009年04月19日 20:55
コメント有難うございます。
タイフーンですが、流石のたてまんも直撃したらダメージは食らいます。

但し、盾の部分に当たれば被弾中だろうがなんだろうが、数Pてすみます。
盾OP展開中なら1Pでしょう。
喰らっても1Pに見えたのは、被弾中にたまたま盾の部分に弾頭が当たっただけかも知れませんね。

但し、たてまんも見えていないミサイルは避けられません。あと、容量の関係でジャミング対策を殆どしていないので、ジャミングには極端に弱いです。

しかし今回も皆さん強いですね。
こちらは元々混成オーナーなのにこの成績では。。。
他のチームはまだ見ていませんが、また勉強になりそうです。
HIROY
2009年04月19日 21:24
BOIさん今晩は。混王戦ご参加、ありがとうございました。
なんのなんの、今回の参加者は歴戦の猛者ども、ビッグネームも多いですから、新人さんがいきなり大健闘、というところだと思います。
混成大会ですのでお手本になるような機体も多くありますし、御手本になるような戦法も多くあると思います。
参加され、オレリーグを回してみると吸収も早いのでお奨めですよ。
ともあれ、この大会をデビュー戦に選んでいただき、光栄です。
HIROY
2009年04月19日 21:29
こんばんは。浸透襲撃さん。
やはり1%だったのか。盾+ジェイラーの盾恐るべし。
混成大会だったので霧を混ぜるチームも多く、対策を取っていないチームはかなり不利になってしまっている、また地雷対策も重要、という様相を呈してきています。
このあたりがしっかりしていれば実は運の要素というか、実力的には結構伯仲しているような印象があります。
リーグ内に苦手な、相性の悪いチームがいなければ一気にのし上がれますし、その逆もあります。リーグが変わるたび成績が大きく上下するのは実力が拮抗している証だと思っています。
しかし、色んな戦法があるものですね。見ていて面白いです。

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