対空車輛ガイ○ング

どうもこんにちは。 HIROYです。
まーた6000hit目、自分で踏んじゃったよ。 と思ったら6001番でした。 5999のときヤバイ、またやっちまう、と思ってyahooのニュース見てまた戻ってきたその間にどなたかが踏まれたのでしょう。 おめでとうございます!! 踏んじゃった貴方に幸多かれと願います。

昨日も渋々結合作業をやっていた。 対空3と対車輛3だ。 ちょっと愚痴っぽかったけど説明した通り、合わせて144チップもある。 これをなるべく省チップで、反応力を落とさず、同程度の機能を保ったまま、詰め込むのが任務だ。 もう、大変。 7*7を越えるとPRGの調整、特に統合なんかは難易度(メンドクサ度)が跳ね上がる。 7*7だと同一領域内でコピーやら切り取りやらでホイホイ置いて行けるが、それ以上の大きさだといちいちマクロに登録してサブとかに置き直し、このときも全部は入りきらないから位置を調整したりすることになる。 丁度スタート位置とかが矢印に重なるとまたズラし直したりしてさらにめんどい。

とりあえず、対空3をそのままコピー→オプション周り、回避だけ切り離し(メンドイ)→オプションと回避を切り離し(メンドイ)→オプションを色づけ程度に調整→回避にTG37?を入れて対車輛用の回避を入れる(メンドイ)→なるべく省スペースになるよう形を整える(メンドイ)、までやってあったので、今日はその続きだ。

回避から抜けたあと、TG被弾中?から先を入れていった。 ミネルヴァ初代ではもうなんにも考えず前進射撃16発だけで済んでいた(メンドクナイ)のだが、俺たちベテランに成長した今となっては考えることが色々とあるのだよ、フフフ。 例えば敵の距離とか。 相手の弾数とか(ウソ)。
このあとTG37?を入れて、CPU領域の下方に退避しておいた対空3の残骸をコピペしていく(メンドイ)。 意外と面倒。 これが終わったら対車輛3をサブに入れ直してスタート位置変えたりしてまたコピペ(メンドイ)。 うまく納まらないときは配置し終わっていたチップを一個一個移動パズル(メンドイ)。 なんとなくうまく納まる。

次に範囲外にいた場合も同様に。(メンドイ)→被弾していない場合の分岐に移る→TG37?を入れて機雷バラマキルーチンとか、前ジャンプ村正ルーチンとかを入れ、再び被弾中?に繋ぎ、バタバタとパズルやって(メンドイ)とりあえず終了。 対空3は入れ終えた。
おめでとう!! よくやった!!
まあ、この間、(メンドイ)が入るたびに集中力が切れてマンガ読んだりタバコ吸ったりしてたわけですけども。

で、早速テストよ!
空っぽになったハンガーに意気揚々とLedi初代(一番入れやすいところに置いてあるファイル)を搬入してテスト。
まあ、いくつかバグがあって最初は1ミリも動かなかったり(敵ロックチップ入れ忘れ)、冷却全然効いて無かったり(冷却ルーチンそのものを入れ忘れ)。 こういう小ネタを重ねたあと、テスト再開。
おかしい。 全然勝てない。 焦。 汗。
元々の対空3で当ててみる。
おい。 やっぱ勝てねえじゃねーか。 相手の順番やフォーメーションをいじって見る。
勝てねーつーの。
焦燥。 なんで? 50%くらい勝ててたよな。 対空2や初代対空でスパ。 負けまくる。
ヘ(TT)ヘ 元々そんなに勝率良くなかったのね。 多分2%くらいか。 ぎゃふん。
まあいいか、もういいか、ということで対空車輛で何度も当てて、一度勝てたのを確認して終了。

このあと、対車輛を入れるについて、改めてチップ数を数えてみるとやっぱり120ほどに肥大している。 あと30やそこらを入れなきゃならんというのにやっぱり元々のものよりデカクなってる。 しかも方々にワガママいっぱいに枝分かれした先の行動チップがリターンとなって使えないマスに変化している。 多分、失敗。 ここに至近格闘や隙無しジャンプ射撃を組み込んだ残り30チップを入れてさらに被弾中?に繋ぐなんてムリだ。 力、尽きました。

多分回避のあと、被弾中?の道筋をかなり遠くまで延ばして上側を対空、下側を対車輛と分けないとだめだな。
図に描くとこんな感じ。
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これじゃ対車輛が入らない。
画像

こうしないとな。

これが昨日までの気付き。 うわ、すごいうまい、この絵。 わかりやすいから、読者にスゴイ親切だ。 次回は色付けてみよう。 多分もっと映える。(ヤケクソ)

というわけでやり直す気にもなれず、放置。 ふと気を取り直して対スプノラ作成開始した。
対スタン装甲に変えて、オススメのカラカラカラKラ装備。 で、盾3枚ショットガン。 おお、いきなり軽くなった。
対スプー2を改造して盾3枚機動。 で、敵が来たらカラカラKラKらア。 5分でできた。

なんだこりゃ。 あんなに苦労した、もう諦めていたノーランが次々と沈んでいく。 うまくやると1機でも勝てそうだ。 orz。
つーか、やりきれないほどの理不尽さを感じる。 たかが盾一枚増やしたくらいで・・・。
我々はか弱い生物なのだ。 だからあんまりいじめるな。 と言われた気がした。
泣きながらナタを振り下ろした。

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